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ジェラート@「Amorino」アモリノ
夏になるとアイスの消費量が増える我が家。

スーパーで売っているアイスもよく食べますが、外出した時によく食べるのがAmorino(アモリノ)のイタリアン・ジェラート。

このお店、イタリアから進出してきたのかと思ったらどうやらイタリア人がフランスで興した会社。オーナーは元々Max Mara(マックマーラ)の支配人で、パリに住む幼馴染がフランスにはアイス職人がいない!と言ったのがきっかけなんだとか。

2002年の一号店開店以来いつの間にやらグンと店舗数をし、今ではパリの街の至る所で目にします。夜中までやっているのもポイント。目の前を通るとついたべたくなっちゃうのでこれってすごい危険なんですけどね・苦笑。

私は大抵プチサイズのコーンで3種類の味をチョイス。ちなみにフレーバーは1種類から何種類でも選べます。

私のお気に入りは、ピスタチオ&チョコレート&シトロンヴェールバジリック(ライム&バジリコ)またはシトロン(レモン)。
昔からチョコレートとレモンのコンビネーションが好きなんです。

チョコレートはシャーベット風チョコもあります。ふつうのものよりすこし軽め。
私、杏仁豆腐が小さい頃から苦手で、同じような風味のするアーモンド系のお菓子って基本ダメなんですけど、ここのピスタチオはそういうクセが全然なく、私のお気に入りフレーバーのひとつに入ってます。
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コーンの場合、お花の形にしてくれるんですけどね、人によって上手下手がかなりでます・苦笑
上の写真はどちらもイマイチですね〜苦笑 

コーンもカリっとほんのり甘く、かなりおいしいです。

天使のマークが目印ですよ〜
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さっきちらっとサイトをみたら、日本のすだち味が新商品としてできたらしい。早速味見しなくてはっ=3

ちなみに今年発売のデトックスアイスの味は”不思議”でした笑。個人的にはアイスは好きなフレバーをカロリーを気にせず食べたいところ笑



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by bettyko1 | 2017-07-31 18:14 | パン&お菓子 | Comments(0)
かき氷@「とらや」(TORAYA)
先日ヤマザキのかき氷を一緒に食べたAちゃん(その時の記事はこちらから)から、今度は「とらや」のかき氷を食べに行かない?とお誘いがかかり、二つ返事で行ってきました笑

別の友人おすすめ、抹茶あずき+コンデンスミルクと白玉をトッピング!
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それにしてもデカい。のでちょっと食べにくい苦笑。餡が下のほうに埋まっていてなかなか出てこず、混ぜようとするとあまりの高さに氷がボタボタと器からこぼれるこぼれる・汗。

白玉、久しぶりに食べました。ツルッとモチっとおいしい。餡もさすがとらやさんだけあっていい餡使ってます。

しかーし、とらやさんのかき氷初めて食べたけど、正直言うとヤマザキのほうが好み。これは一緒に行ったAちゃんも同意見。
なんだろう、シロップも抹茶のいい香りがしっかりしていておいしいのだけれど、味が上品するぎるのかなあ。氷の量に対してコンデンスミルクの量が少なすぎて足りなかったし。

あとね、氷がね。。。とらやさんが使う氷は今時の日本のかき氷のようにフワフワしてるのかと思ったら、ヤマザキと同じくいわゆる昔のかき氷と同じガリガリタイプだったんです。
それなら値段も半分くらい安いヤマザキで十分かな、と。こちらはコンデンスミルクたっぷりだし、庶民的な味がなんともいえずおいしい。

ただ日本の雰囲気も一緒に味わいたければ断然とらやさんですね。運がよければセレブ感?!も味わえるかも・笑
だってね、私たちがかき氷と奮闘していたら、ジェーン=バーキンの3女ルー=ドワイヨンが一人でサラーッと入ってきてふつうに喫茶しにきてたんですよ。ほとんどノーメイクでジーズンに白いTシャツというシンプルないでたちだったけれど、背高いし顔だち派手だからすぐわかりましたよ笑。
ちなみに何ヶ月か前に偶然いきつけの美容院で居合わせたお母さんのジェーン=バーキンは最初彼女と全く気付かず、彼女が連れていたブルドッグに気を取られてついついその辺のおばさんに話すように「(勝手に犬をナデナデしながら)か〜わいいねえ」「ワンチャン何歳ですかあ?」なんて声をかけてしまったのでした苦笑。パリって結構有名人が堂々とふつうにその辺を歩いてたりするので、出会う確率高いです。

*とらや(TORAYA)*
10, RUE Saint-Florentin
75001 Paris
7月31日から8月23日まで夏季休業だそうですのでお気をつけて。



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by bettyko1 | 2017-07-31 00:01 | パン&お菓子 | Comments(0)
古箱 /ブルターニュの旅 番外編
今回のブルターニュの旅中、レンヌにあるお気に入りのブロカントのお店で見つけて購入したもの。

色合いと持ち手が可愛かったので購入
ブルターニュ価格なのでお値段もかわいい・笑
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アンティークってほど古いものではなく、おそらく高級ウィスキーだかコニャックだかが入っていた箱に色を塗って取っ手をつけた代物っぽい。でもペンキがいい具合に古くなって剥げてるのがいい感じ。

蓋はこんな風に横スライドさせて開けます
いかにもお酒の贈答品箱って感じがしませんか?笑
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菊次郎さんのパックごはん入れとなりました。

おまけ
ちょこっと立ち寄った町でみかけたよそん家の猫
呼んだけど振り向いてもくれなかった・苦笑
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by bettyko1 | 2017-07-30 05:29 | 旅(フランス) | Comments(0)
シャルトル /ブルターニュの夏その7
パリに戻る日、どーしてもこの夏の間にシャルトルの大聖堂を一度見ておきたくて、シャルトルで途中下車。
シャルトルってパリーレンヌ間の通り道なので、実は高速道路から大聖堂の尖塔が見えるんですね。パリから近いのになんで今まで来なかったんだろうって思ったけど、住んでるといつでも行けるからって思っちゃうからですね、きっと。

すでに夕方18時近かったけどヨーロッパの夏はまだまだ明るい!
左後ろに見えるのが大聖堂ですよ
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じゃん!
正面入り口になっている西門
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バラ窓
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有名なシャルトルブルー
午前中の光が差し込む時間が特に美しいのだそう
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キリストの生涯をテーマにしたレリーフはちょうど修復中で、右と左の色の違いが歴然
修復後のものは、ちょっと綺麗すぎやしないかしら
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聖書を置く台の飾りが福音書を記した4人の使徒のマークに!
うーん、芸が細かい
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教会内の装飾というのは単なる飾りではなく、当時文字が読めなかった人々にわかりやすく聖書の内容を知ってもらうためにつくられたものでもあるので、たとえばステンドグラスの模様にしても彫刻レリーフにしても1つ1つにきちんと意味があります。そもそも教会の建築様式そのものにも神の存在が関わっているので、少しでもそういったことを知っておくと、教会を訪れる楽しみが一層増します。


見学中、ちょうどミサの時間にぶつかりました
厳かな雰囲気が一層増しましたよ
(躊躇しつつ遠くからズームで撮影、もちろんフラッシュなし)
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中だけでなく外観も忘れずに
南北門の装飾も見事でした
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ポルト・ドゥ・カドラン跡
あ、左端に私の指が・・苦笑
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もともとここにはアーチ門があったそうなのですが、ルイ15世の妃が大聖堂を巡礼に訪れた際、彼女の乗る馬車が大きすぎて通れないという理由でこの門を取り壊してしまったんですって苦笑。さぞかし豪華な四輪馬車だったんでしょうねえ。


聖堂裏の高台から見下ろすシャルトルの街
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聖堂周辺にはかわいいカフェやビストロが
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今回はたった2時間ほどの駆け足滞在だったけれど、大聖堂をたっぷり満喫できて満足満足。
シャルトルはパリから電車でも行けますよ。





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by bettyko1 | 2017-07-30 02:46 | 旅(フランス) | Comments(0)
レストラン「Le coquillage」/ ブルターニュの夏その7 
ちょっとオシャレして1年半ぶりに大好きなレストラン「Le coquillage」へ行ってきました。
健康上の理由から3つ星を返上したスパイスの魔術師オリビエ=ロランジェ氏のレストランです。
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海の見渡せる庭でアペリティフ。
そうか!夏にくるとこんなことができるのね!と気分上昇。実は今までは冬にしか来たことがなかったので、毎回寒すぎて庭でアペロなんてもってのほかだったんですよ。
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あーやっぱり海はこういう静かな所で遠くからのんびり贅沢に眺めるのが一番好きかも。危なくないし苦笑(一度沖縄の海で怖い思いしたんですよ〜とほほ)
バカンス感満載。
実際はもっときれいだった海の色
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遠ーーーくにモンサンミシェル・笑。
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ちなみにモンサンミシェルはブルターニュではなくノルマンディー地方に位置します。ちょうど境あたりなんですよ。これブルターニュ人に言うと気を悪くします・笑

食事は室内で。
レストランの上階はホテルです。かーなーりいいお値段します。私たちにはレストランが精々です、はい。
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キリのよいところで庭から引き上げいよいよ食事。
いくつかメニューがあるのですが、私達は毎回前菜とメインが1皿ずつ選べて、最後にワゴンの中から好きなだけデザートが選べる’’Le Grand Choix de la Baie''コース。

前菜

左上は鯛
右下はスズキ
パン用バターはもちろん塩バター
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メイン

大好きなオマール!
プラス料金だけど、せっかくなので食べたいものを食べますよ。
丸ごと1尾ですからかなりのボリュームでした=3
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ヒラメのグリエ
木を焚いて焼いているのでスモークの香りがいい感じ
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本当はシェフのスペシャリテでエビを使った「インド大航海」なんちゃらという一品を食べたかったのだけれどメニューになかった。。。聞いたら冬メニューなんですって。残念。また食べに来ないと。

けれど夏に来るのは初めてなので見たことのないメニューばかりで色々と楽しめましたよ。

デザート
だんな的にはピスタチオのパリブレストはマストなんだとか
私はミルフィーユがお気に入り
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デザートのあたりから天気が崩れてザアザアの雨。あんなに天気よかったのに。これぞブルターニュの天気。
そのせいで食後のコーヒーをソファ席でゆっくり楽しむことができず。雨宿りをする人で一杯だったんですよ。ま、今回は庭でアペロできたからよしとしよう。

帰る頃には雨も止み、弱いながらも陽射が海を照らしていました。
南仏の太陽ギラギラな海もいいけれど、ちょっと哀愁漂うブルターニュの海も好き。
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*Le Coquillage*
Le Buot, 35260 Saint-Méloir-des-Ondes
要予約



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by bettyko1 | 2017-07-28 20:22 | 旅(フランス) | Comments(0)
忘れられた中世の城 /ブルターニュの旅その6
ブロセリアンドの森のはずれに佇むブタヴォン城塞(La forteresse de Boutavent)。
モンフォール(Monfort)の領主によって約200年間城塞としての役目を果たしていたけれど、新たにモンフォール城塞が建設されたのちは捨てられ長い間忘れ去られてしまった中世の城。

その城跡は車道に面した一見なんでもない細い道を麦畑を横目に入り、
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鬱蒼とした木々の間を300mほど進んだ場所にひっそりとありました。
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時と共に風化してしまっていたため、資料がほとんど残っておらず詳しいことは不明のままなのだそう。
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城塞跡からはブロセリアンドの森が見渡せます
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by bettyko1 | 2017-07-27 17:46 | 旅(フランス) | Comments(0)
アルゾン(Arzon) /ブルターニュの夏その5
さて、ヴァンヌ(Vannes)の町を観光したあとは、車でさらに南下して海沿いへ。
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向かった先は上部地図左下のアルゾン(Arzon)。ちょうど突端なので、湾と大西洋の両方の景色が楽しめます。
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ああ、それにしてもどこのビーチも家族連れのバカンス客でいっぱい。
人が多いビーチは苦手なのですぐに退散。どうせ水着もなにも持ってきてないし、そもそも典型的な欧米人型バカンス=朝から1日ずーっとビーチで寝そべって(時々泳いで)過ごす、というのが私もだんなも苦手苦笑

できれば少し季節外れの静かなシーズンにもう一度来てみたいなあ。
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by bettyko1 | 2017-07-27 05:31 | 旅(フランス) | Comments(0)
ヴァンヌ(Vanne) / ブルターニュの夏その4 
滞在先から車で1時間ほど南へ下った先にあるヴァンヌ(Vanne) という街へ行ってきました。
この日も青空が広がり観光日和。

ヴァンヌ(Vanne)は城壁に囲まれた中世の面影が残る街。

メインゲート
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目の前は港
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1時間もあれば十分まわれる規模のかわいい街。
インフォメーションセンターでもらった地図を片手にいざ。

現在は美術館になっている中世の建物
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こちらも中世の面影を残す家
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ライオン
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カテドラル
ゴシック建築ですね〜
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城壁外、もとお堀だったと思われる場所につくられた庭
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右手は昔の洗濯場
90年代に修復してます
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ちょうど城壁内と外を結ぶ橋の上に建つ石造りのかわいいおうち。なんと売り物件ですよ、奥ん!写真の橋の上に建つ部分は建物の2階にあたり、1階部分はアンティーク・ブロカントのお店になっていました。まあこの家自体アンティークっちゃあアンティークですよね。

おひとついかがです?笑
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最後はジェラートで〆。
写真のは塩キャラメル味。濃厚〜。個人的にはノワゼット味がおすすめ。
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あ、お店の名前チェックするの忘れました・汗。港前のサン・ヴァンサン門(St.Vinccent)を入ってまっすぐ行った右手にある小さな手作りジェラート屋さん。レ・アール(Les Halles)よりはずっと手前です。



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by bettyko1 | 2017-07-26 02:19 | 旅(フランス) | Comments(0)
パンポン (Paimpont) / ブルターニュの夏その3 
喉がカラカラだったので、カフェでお茶をしようと立ち寄った町パンポン (Paimpont)。
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ブロセリアンドの森 (Fôret de Brocéliande)の一部を成しているパンポンの森(Fôret de Paimpont)のある町です。

ブロセリアンドの森 (Fôret de Brocéliande)といえば、フランス人なら誰もが知っているアーサー王伝説の舞台となったことで知られる場所。
なあんてサラッと書いたけど、実は中世の騎士道物語的なものにはあまり興味がないのでアーサー王伝説は名前を聞き知っている程度・汗。日本語訳での本がいろいろ出ているようなのでいい加減喰わず嫌いせずに買って読んでみようかな。

パンポンの森(Fôret de Paimpont)はずいぶん前に訪れた時のことをブログにアップした記憶があるのですが、ブログ内記事全削除事件(!)であっけなく消えちゃっているのでリンク貼れず・・・無念。

町に到着した時点ですでにとっくに17時を過ぎていたので今回は町の様子をほんのちょっとだけ。


教会と修道院
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一部はパンポンの町役場
中庭
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あじさい満開!
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by bettyko1 | 2017-07-25 00:23 | 旅(フランス) | Comments(0)
ジット(gîte)編 / ブルターニュの夏その2 
今回のブルターニュ滞在、前半2日間はレンヌの義理両親宅に泊まり、残りは義理弟夫婦が今回の結婚式会場近くに借りたジット(gîte)に滞在しました。

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会場となった場所併設の宿泊施設とは別に親戚用にわざわざ近くに借りてくれていた&親戚たちは1泊しただけで帰ってしまったので、残った私たち二人、のんびり気ままに使えたのでした。しかも弟夫婦持ちだったのでタダ。ラッキー。

ちなみにジット(gîte)は日本でいう貸別荘をイメージしてもらえればよいかも。
といっても日本のような別荘地の中の1軒家というよりは農家の人がバカンス客に家を貸す感じ。

隣家との距離約500m
とうもろこし畑に囲まれた田舎で車もほとんど通らず静か
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なぜかこの辺りのエリアだけネットが繋がらなかったので、ジットにいる間はネット一切なし!

おかげで庭でゆっくり本を読んだり、頭を空っぽにしてのーんびり過ごせたのでした。
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あ、そうそう、屋根裏に卓球台を発見
久しぶりにやってみたらすごく楽しくて、かなりテンションあがりましたよ笑
これもネットが繋がらなかったおかげ?ですかね〜笑


パリに戻る朝に摘んだ野花
店頭に並ぶ花もきれいだけれど、やっぱり野花はいいなあ
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実家の庭で義母が私にと摘んでくれたあじさい
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ブルターニュは今あじさいの花が真っ盛りですよ〜。




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by bettyko1 | 2017-07-23 01:03 | 旅(フランス) | Comments(0)



パリ雑記 フランス人夫と猫の2人+1匹暮らし。
by bettyko1